どうもこんばんは、カムラです!
またまたニュースです!

とうとう銀杏BOYZがニューアルバムをリリースします!
銀杏BOYZのアルバムリリースは前作「光のなかに立っていてね」以来約6年ぶりで、詳細は後日発表されるとのこと。
また、これに伴う全国ワンマンツアー「2020年銀杏BOYZの旅」が6月より行われるようです。
収録曲予想!
さて、これだけでは短すぎるかなと思ったので筆者なりに新曲予想をしてみようかなと思います。
まず、これまでの傾向から考察してみます。
2005年リリースの「Door」や「君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命」ではGoing steady時代の曲を数曲リメイクしたものを含めて14.15曲収録しておりました。


また、2014年リリースの「光の中に立っていてね」ではシングル4曲を含む10曲が収録されましたね!

これらの事から、今回も10〜15曲辺り収録なのかなと言うことが予想されます。
前回リリースした「光の中に立っていてね」以降のシングルやライブのセトリを元に考えると、
収録曲予想
・God save the わーるど(新曲)
・アーメン○ーメンメリーチェイン(新曲)
・大人全滅(新曲)
・いちごの唄(新曲)
・生きたい(シングル枠)
・恋は永遠(シングル枠)
・エンジェル・ベイビー(シングル枠)
・骨(シングル枠)
辺りがほぼ収録確実かなあと思います。
次点で、シングルのB面収録の「二十九、三十」や「円光」、「二回戦」辺りも収録される可能性が高そうです。
また、これまでの傾向からこれに加えてゴイステ時代の曲のリメイクと、全く新曲が何曲か入ることが予想される事から、ここ4.5年ライブで演奏していた「東京少年」、「愛しておくれ」、「佳代」、「星に願いを」辺りのいずれかを大人全滅(ゴイステ時代のDon't trust over thirtyのリメイク)のようにリメイクするのではないでしょうか?
個人的には愛しておくれがリメイクされたら嬉しいな〜って感じです。
他にも、ゴイステ時代からよくある事ですがシングル曲をアルバムバージョンにアレンジし直すことも予想できますね。
個人的なイメージで銀杏(というか峯田は)、既存の曲の練り直しが上手い印象なので、既に聞いた曲もまた違った発見や味わいができるのではないかと期待できます!
こんな感じで今回は終わりです。銀杏についての記事もボチボチ書いていきたいな〜。それでは!
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