以下の内容はhttps://starttoday0205.hatenablog.com/entry/2022/07/18/130436より取得しました。


夏の一球

暑い夏だ

ジッとしていても、自然と汗が吹き出る

砂漠の上にいるようだ

蜃気楼が見えてきそうだ

異常気象、物価の上昇、終わりの見えないコロナウィルス

そんな中でも、私は案外元気だ

生きるのが大変なのは今に始まったことじゃないし、

生きることに覚悟が決まってきた

自分はそろそろ社会に責任を取っていく側だし、

導いていかなくてはならないのかもしれない

伝えるべきは、優しくて、ポジティブなメッセージであるべきだし、

そこには説得力と力強さが伴わなくてはならない

流されるようで、芯が強くて、控えめなようで、きっぱりとしている

そういった、キャッチャーがミットを構える、ど真ん中に、小細工なしのストレートを放って(ぶちこんで)いきたい

そして、その一球によって、何かが起こるだろう

今はもう自分は、無力感に苛まれていた、若い頃の自分とは違う




以上の内容はhttps://starttoday0205.hatenablog.com/entry/2022/07/18/130436より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14