遠い日の記憶
あの時は(今もそうだけど) 、何も定まっていなかったし、未来に憂いも心配もなかった
あの頃とは何もかもが違う
頓服薬でやり過ごしながら、毎日をあてもなくすごす
馴染みの友人と会話を交わしながら
でも、全部をあきらめたわけじゃない
魂の部分で自分がやらなきゃいけないことはわかっている
もう少し体調が整ったら、仕事とともに文学もボチボチ再始動しよう
神様はきっと俺に何かすることを求めている
遠い日の記憶
あの時は(今もそうだけど) 、何も定まっていなかったし、未来に憂いも心配もなかった
あの頃とは何もかもが違う
頓服薬でやり過ごしながら、毎日をあてもなくすごす
馴染みの友人と会話を交わしながら
でも、全部をあきらめたわけじゃない
魂の部分で自分がやらなきゃいけないことはわかっている
もう少し体調が整ったら、仕事とともに文学もボチボチ再始動しよう
神様はきっと俺に何かすることを求めている