こんにちは、職員室ブログです。
昨日は関西対戦会でした。
ご参加いただきありがとうございました。
以下は対戦の感想です。
一部の対戦アーカイブ
https://www.youtube.com/live/YiEsLWvQTks?si=6trIXCGU2QudSOx7
4日ほど前に対戦した無印2が結構楽しくて、今日は無印2のモチベが高かったです。
ただチームとして1ヶ月用意してきたのはGO3の関西ルールで、主にこちらの話をします。
GO3関ルのチーム更新点としては、対チェイン軸におけるシュートブロッカーの追加です。
私の想定していたチェイン軸ではチェイン側は風属性か山属性が優秀です。
なので今回はGKを林のざなくろうにしつつ、風属性のシュートブロッカーを3枚用意して、ついでにオクロットの風の祈りの威力も上げておこうという意図でした。
シュートブロッカーは85ドリブル,ダメージブロック,風林火山各種SB技として、継承スキルはシュートブロッカーとブロック+30としました。
TPは170以上にし、2回使えるようにしています。
非チェインチームにも選出するため、スピードにも自由値を割いて使い勝手をよくしていました。
まあしかし、机上論のアテが外れてしましたね。
見通しが甘かった。
以前までの一色チェイン軸なら止まっていたかもしれません。
今回はチェイン側にも工夫があって、属性を2色にしてきました。
これで私の風+林の構成が火属性に破壊されてしまったというわけですね。
うーん、辛い。
これには私が仕様の勘違いをしていたという節があって、チェインで属性の色が変えれないんですかね。
いや、分からないですけど、相手の方がそう言っててなんかそんな感じもします。
あと悪魔の狙撃手の効果もそう、でもこっちに関しては嬉しい誤算になりますが。
でもそうなるといよいよ止められないというか、非チェイン側の最も現実的なチェインを止める術がチェイン側のミスになるんですよね。
チェインも難しいのは分かるんだけど、成功率がナイスパスのないクイックパス横抜けの比じゃないというか。
一度対チェイン全振りのチームを作ってみて、止まるかどうか試してみたいですね。
それで止まらないのならチェインの対策が意味をなしていないですし、まあ仮に止まったとしてもゲーム性を著しく変えてしまってるからどうなんだというところではありますが。
点を取らせて取り返すというのも手ではありますが、チェインで試合時間の半分くらい消費した後の残り時間で取り返せないといけないのは辛すぎる。
攻め合いだとチェイン側にはGKのクリティカルというアドバンテージもありますし。
難しいね〜