2022.01.12記
[1] ある人が
円を預金しその後一年目ごとに
円ずつ引き出すとする.利息は年
% の利率で,一年ごとの複利で計算するとすれば,何回引き出したときにはじめて残りが
円未満となるか.ただし
,
とする.
[2] 右の図のような投影図をもち,平面で囲まれた立体の体積を求めよ.ただし四角形ABCD は長方形である.
[3] 個の数字
のどれかをとる変数
と
がある.
とし,これらを四捨五入して得られる整数をそれぞれ
とする.
と
との差の絶対値が
より小さくなる確率を求めよ.
ただし と
は互いに独立で,どの数字をとる確率もすべて等しいとする.
https://spherical-harmonics.hateblo.jp/entry/Todai/1955/Ippan_1
https://spherical-harmonics.hateblo.jp/entry/Todai/1955/Ippan_2
https://spherical-harmonics.hateblo.jp/entry/Todai/1955/Ippan_3