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1942年(昭和17年)東京帝國大學(秋入学)工學部-數學[4]

同一高さにある滑かな釘A,B(その間隔は2mとす)に充分長き糸をかけ,兩端に各々75g の重錐をかけ釣合状態にあらしむ,今ABの中央C點に100gの重錘をかけ急に手を離して降下せしむるときC點の降下する最大距離を求む,但し糸の質量は無視するものとする。

2020.03.03記

力學なので解答する予定はありません。




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