1930-01-02 1930年(昭和5年)東京帝國大學理學部-數學[1] 2025.01.01記 [1] 及ビ ヲ互ニ獨立ナル變數トシテ, ノ 極大値及ビ極小値ヲ索メヨ. 2025.01.01記 [解答] , とおくと となるので,曲面 は,曲線 を 軸のまわりに一回転してできる曲面である.よって で極大値 をとり, なる円周上にて(広義の)極小値 をとる.