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1924年(大正13年)東京帝國大學工學部數學[5](力學)

[5] 水平圓板上に高さh,幅b,厚さtの一樣なる密度を有する直六面體の片を圖に示せる如く板の中心よりRなる位置に立て該圓板を其中心を通ずる垂直軸の周りに廻轉せしむるとせば,板と片との間の摩擦係数を\muとして,如何なる角速度に於て該片が倒るべきか,但し角速度の増加は極めて徐々にして切線方向の加速度を考ふる必要なく,又hb,及びtRに比して比較的小にして片の質量は,其の重心にあるものと考へて差支へなきものとす.

力学なので解答の予定なし




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