1920-01-13 1920年(大正9年)東京帝國大學工學部-數學[2] [2] ノ極大極小ヲ求メ且 ニテ表ハサレタル曲線ヲ畫ケ.2024.12.21記本問のテーマ KL ダイバージェンスとエントロピー 2024.12.21記 と考えることにより, の定義域は となる. [解答] により増減表は × (極小) 極大 となるので, のとき極大値 をとり, で極小値 をとる(端点は一般に極値としない). なお, と変形できるので,, とおくと が成立する(等号は ).