2025.12.21.23:54:39記
[1](10点,15点,10点)一辺の長さ
の正三角形
の辺
上に点
をとり,三角形
および三角形
の内心をそれぞれ
,
とする.角
として
(イ) 角 および角
を求めよ.
(ロ) および
の長さを求めよ.
(ハ) 辺 上で点
を動かすとき,比
の値の範囲を示せ.
[2](35点)三角形 において,垂心
と辺
の中点
とを結ぶ直線が,外接円と交わる二点のうちの一つを
とするとき,
は外接円の直径であることを証明せよ.
1959年(昭和34年)京都大学-数学【数学I幾何】(新課程)[1] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1959年(昭和34年)京都大学-数学【数学I幾何】(新課程)[2] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR