2025.12.21.23:54:39記
[1](35点)
の常用対数の指標は
であり,その仮数と
の常用対数の仮数との和は
である.
の常用対数の仮数,
の常用対数の指標および仮数を求めよ.
[2](20点,15点) の値が
から増加していくとき,
と
が次の二つの関係を保ってその値を変えていく.
,
.
このとき
(イ) は
の二次式で表されることを示せ.
(ロ) ,
の間の関係を表すグラフをえがけ.
1959年(昭和34年)京都大学-数学【数学I代数】(新課程)[1] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1959年(昭和34年)京都大学-数学【数学I代数】(新課程)[2] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR