2025.12.22.00:20:59記
[1](35点)同じ円に内接する正
辺形と正
辺形との面積をそれぞれ
とする.不等式
が成立するのは,
がどんな値をとるときか.
[2](10点,25点) は
より大きくないとする.
(イ) 三次函数 の極大値を与えるような
の値
を求めよ.
(ロ) の条件のもとで,上の極大値が最も大きくなるような
の値を求めよ.
[3](35点)放物線 と直線
とで囲まれた有限部分を,直線
によって二つの部分の面積に分けるとき,これら二部分の面積の比を計算せよ.ただし
とする.
1959年(昭和34年)京都大学-数学【解析II】(旧課程)[1] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1959年(昭和34年)京都大学-数学【解析II】(旧課程)[2] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1959年(昭和34年)京都大学-数学【解析II】(旧課程)[3] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR