2025.12.21.22:44:58記
[1](30点)
のグラフを
共に絶対値
以下の範囲で描け.
[2](15点×2)(1)
から を
の函数として表せ.
(2) (1)のグラフと直線 と
軸とで囲まれた部分の面積を求めよ.
[3](20点×2)(1) 曲線 上の点で点
に最も近い点を求めよ.
(2) 最も近い点を とするとき,点
における曲線の接線と直線
とは直交することを示せ.ただし
とする.
1958年(昭和33年)京都大学-数学(解析II)[1] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1958年(昭和33年)京都大学-数学(解析II)[2] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1958年(昭和33年)京都大学-数学(解析II)[3] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR