以下の内容はhttps://spherical-harmonics.hateblo.jp/entry/Kyodai/1952/Kaiseki_II_0より取得しました。


1952年(昭和27年)京都大学-数学(解析II)

2025.12.04記

[1] 一つの直線上の 2 つの点 \mbox{A},\mbox{B} が同じ方向に動いている.時刻が t のとき点 \mbox{A} はこの直線上の定点から (t^5+8t)\mbox{cm} のところにあり,点 \mbox{B} はこの直線上の定点から (4t^3+17)\mbox{cm} のところにある.この 2\mbox{A},\mbox{B} は時刻が t=2 から 0.0035 経つ間に,その間隔は,およそ,どれほど増減するか.

[2] 底面の直径が 2a\mbox{cm},高さがh\mbox{cm} の直円錐に内接する直円柱の体積は,その高さの変化に応じて,どのように変化するか,その模様を図で示せ.

1952年(昭和27年)京都大学-数学(解析II)[1] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1952年(昭和27年)京都大学-数学(解析II)[2] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR




以上の内容はhttps://spherical-harmonics.hateblo.jp/entry/Kyodai/1952/Kaiseki_II_0より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14