2025.12.04記
[1] 一つの直線上の
つの点
が同じ方向に動いている.時刻が
のとき点
はこの直線上の定点から
のところにあり,点
はこの直線上の定点から
のところにある.この
点
は時刻が
から
経つ間に,その間隔は,およそ,どれほど増減するか.
[2] 底面の直径が ,高さが
の直円錐に内接する直円柱の体積は,その高さの変化に応じて,どのように変化するか,その模様を図で示せ.
1952年(昭和27年)京都大学-数学(解析II)[1] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1952年(昭和27年)京都大学-数学(解析II)[2] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR