2025.01.23記
[1] 方程式
ノ實根ノ近似値ヲ求メヨ.但シ誤差ヲ
以内ニ止ム可シ.
[2] 楕円 ,雙曲線
トニ於テ,
(イ) 兩者ガ兩焦點ヲ共有スル條件ヲ求ム.
(ロ) 兩者ガ兩焦點ヲ共有スル時上記兩曲線ガ直交スルコトヲ證明セヨ.
[3] 直角座標ニ於ケル平面曲線 ニ就イテ<
(イ) 此曲線ヲ追跡セヨ.
(ロ) 此曲線ト, 軸ニ平行ナル直線ニヨリテ限ラレタル面積ガ最大ノ有限値ヲ求メヨ.但シ
ハ相異ナル生ノ常數トス.
1934年(昭和9年)京都帝國大學醫學部-數學[1] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1934年(昭和9年)京都帝國大學醫學部-數學[2] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR
1934年(昭和9年)京都帝國大學醫學部-數學[3] - [別館]球面倶楽部零八式markIISR