2025.01.23記
2025.02.03記
[解答]
として良く,このとき円の半径は
であり
とおけ,放物線上にあることから
となるので
となる.
直線 は
であるから,これが
を通るので
が成立し,よって
が成立する.
が第1象限にあるとき
で
であるから
,
が第4象限にあるとき
で
であるから
となる.