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1932年(昭和7年)京都帝國大學醫學部-數學[1]

2025.01.22記

[1] n ヲ正整數トスルトキ,x函数 a+x^na ハ常數)ハ極大又ハ極小値ヲ有スルヤ.

2025.02.05記

[解答]
n が奇数のとき,-\infty から +\infty まで単調増加となるので極値なし.

n が偶数のとき,-\infty から 0 まで単調減少し,x=0 で極小値 a をとり,0 から +\infty まで単調増加となるので極小値をもつ.




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