1931-02-13 1931年(昭和6年)京都帝國大學醫學部-數學[2] 2025.01.22記 [2] ナル長サヲ有スル直線ヲ三分シ,其ノ部分ノ相乘積ヲ最大ナラシメヨ.2025.02.05記 [解答] ()とすると, AM-GM 不等式により となるので, のとき相乗積は最大値 をとる.よって直線を三等分すれば良い.