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1927年(昭和2年)京都帝國大學農學部-數學(全2問)

2025.01.21記

[1] 曲線 y=\dfrac{a}{2}\left(e^{\frac{x}{a}}+e^{-\frac{x}{a}}\right) 上ノ點 (x,y) ニ於ケル法線(Normal)ノ長サハ其 y 坐標ノ自乘ニ比例スルコトヲ證明セヨ.

[2] 抛物線(Parabola)ノ焦點ヲ通ル弦(Chord)ノ極(Pole)ト焦點トヲ結ベル直線ハソノ弦ニ垂直ナルコトヲ證セヨ.

[1] 出典では ec となっていたが,誤植と判断した.

[2] 出典によって文章が異なり,ここではそれらを総合した文章とした.




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