iOS 16に追加された新機能「ロック・スクリーン・ウィジェット」。
を参考に、Logseqに入力するショートカットを起動するWidgetを置いてみた。
![]()
記事で紹介されているロックスクリーンにショートカットのウィジェットを置ける2つのアプリの内、ShortFlowの方は490円かかったが時刻表示の上にもウィジェットが置けた。
1ロック画面の時刻表示の下には最大4つのウィジェットしか置けないので助かる。
どちらのウィジェットも、必ずショートカットアプリが起動・表示され、その上でショートカットが実行される。
ロックスクリーン上以外のウィジェットからショートカットを実行した場合は直接ショートカットが実行される。それと比べると、ショートカットアプリがいちいち起動するのは鬱陶しい。
どうにかならないものか?
ShortFlowの方はショートカット実行ボタンだけでなく、URLを開くボタンも置くこともできるので、
shortcuts://run-shortcut?name=Logseq%20from%20Widget
と、ショートカットを実行するURL Schemeを登録してみた。
しかし、ショートカットアプリが起動・表示されその上でショートカットが実行されることに変わりはなかった。
仕方が無い。
ウィジェットから実行するショートカット
journalsフォルダの今日のmdファイル(年年年年-月月-日日.md)の冒頭に入力した内容が追加される。
「journals」の部分をタップしてjorunalsフォルダを再指定した方がたぶん良い。