以下の内容はhttps://sophie-mercure.blog.jp/archives/cat_376171.htmlより取得しました。


こんばんは。
思っていたより、あまつぶ姫はよく発芽し、今日、確認してみたら15個になっていました。ここまで順調に増えるのは意外ですが、イチゴは生命力が強い種のようです。
イメージ 1 全部で15苗に

イチゴは昨年度、壊滅に近いダメージを受けましたが、イチゴは菌に弱い印象があるので、栄養分を減らして生存を最優先にと、とちおとめを砂地に植え付けてみました。
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その後、とちおとめは順調に育ち、昨年度の壊滅がウソのように繁殖をしました。砂地でもヨトウムシは容赦なく食害し、一部の葉は穴だらけにされています。
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土の違いで、全く病気にかかりにくくなったのですが、案外、栄養がない土で栽培して、液肥を時々与える方が効率的かもしれない。砂地栽培は意外と使えるみたいです。

こんばんは。
ソフィーさんは昨年末から、四季なりイチゴ「あまつぶ姫」を栽培していますが、そろそろ大きくなってきたので、株分けと実生苗づくりをしました。

四季なりイチゴと一季なりイチゴを比べると、小さく味も劣りますが、最近の品種はとても大きな実を付け、一季なりイチゴと遜色がありません。うちで栽培しているあまつぶ姫は、開花に特化されているらしく、花が咲きやすいのですが、ランナーを出しません。
イメージ 1 商品画像から。実が大きく、よく咲く

昨年末に一株購入して、本日時点で、株分けにより3株に、実生9点発芽するなど増えています。

株分け

掘り起こした株の根を水で洗い流し、鋭利な刃物で縦切りして植え付けるだけです。生長点を上手に分割するのは難しいので、球根状になっている株を三つに割り植え付けをしますが、クラウンがついていたのは一つだけです。
イメージ 2 右株を更に分割して三つに

クラウンのある株は順調に成長し、小さい株のくせに、3週目に一つ開花しています。クラウンのなかった2つの株は、2週後の7月31日(月)に新しく二つの株にもクラウンが発生しました。発育がよければ、年に2、3株への株分けはできるようです。
イメージ 3 中心部にクラウン発生

種子

種子は7月16日(日)に採取し、プラグトレイに培養土を入れたものに、果実をつけたままの種子を表面に置き、軽く隠れる程度に培養土をまぶします。イチゴ種子は好光性ですが、多少、土に覆われた程度では、問題なく発芽します。
イメージ 6 7/27は左上が1点、ロックウール1点が発芽

今回は、休眠打破のために使われる冷凍庫での保管はしていません。種子の初期状態は休眠していない状態と思われ、あえて休眠させて打破させる意味があるか疑問があるため、作業をシンプルにするように、休眠の低温処理はしていません。

今回、比較のために発根促進剤ルートンを軽く振りかけていますが、2週間の成績はルートンを軽く振りかけたものの方が良いようです。8月6日(日)時点の成績では、各6点中、ルートン入りが4点発芽、ルートンなしが2点発芽と、初期発芽動向では良い成績です。
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※ 緑の苔で覆われたものが未発芽。左トレイはルートン処理、3週で2/3発芽。

また、余っていたロックウールの上に種子を置いて給水し、乾燥しないように、トマトパックの中に入れました。こちらは約10粒置きましたが、3週間で発芽したものは3つです。
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こんばんは。
イチゴの花が夏に咲きました。
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かつて孔子は、世の乱れを夏に霜が降り、冬に花が咲くと表現したのですが、天道が軌道を変えたために気象が変化したとたとえ、君主が道を違えたら公序良俗が崩れるという、慣習法の乱れの機序を説明したものでした。君主はともかくとして、地球温暖化の結果なのかな。

猛暑から一転して冷夏に入り、イチゴが花芽分化。この花芽分化したイチゴには実をつける力はなく、萼が葉のように何枚もつくだけで、とても食用に適したものといえません。
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とちおとめは短日45日24℃で花芽分化するらしく、このイチゴは夕方は日が当たらない半日陰にあり短日になっていることと、最近の冷夏で条件を満たしてしまったのか、まさか、イチゴの花が次々咲くとは思いませんでした。
イメージ 3農研機構資料より

日照りに不作なしといいますが、ここまで夏に台風が連発すると、冷夏になって水稲が不作になるので、お米が足りなくなるかもしれません。地球は水冷式の冷却システムなので、熱帯が高温になれば水冷システムが機能して、北側の温帯に輸送しようとして、小規模ならば熱帯性低気圧、大規模なら台風となって温帯地域に大量の雨を降らせたものです。
今年はエルニーニョ現象終了の年なので、台風は少ないと言われていましたが、熱帯、亜熱帯の水温が高くなれば、蒸発量が増えて降水量は多くなってしまいます。

そういえば、長女が台風10号、1951年以来、940ヘクトパスカル、ブーメラン台風、熱帯性低気圧と、やたらと気象用語を連発してますが、この機に地学に詳しくなってくれると嬉しいです。芸能人がガンになれば、ガンの仕組みを解説したり、イスラム国はどうすれば国になるのか、小学生のくせに、下手な大人よりよく物事を理解しています。

台風が悩ましいですが、長女の理解増進に役立ったのでよしとします。

農研機構 平成19年度研究成果情報 一季成り性イチゴの短日条件下における花芽分化可能な温度

http://www.naro.affrc.go.jp/org/tarc/seika/jyouhou/H19/to07015.html

こんばんは。
四季なりイチゴは毎週実りがあります。
平均すると、毎日一つづつ小さなイチゴが収穫できるので、10株ほど大きなプランターで育てると、それなりにまとまった量のイチゴになります。こんな小さなイチゴは食べないと思って娘に聞くと、喜んで食べたがります。
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夏のイチゴは少し大きくなり、甘みも増します。
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葉が茂り、株も大きくなると、少し実が大きくなりイチゴらしさが出てきます。
苗から購入するイチゴは実が大きいみたいですが、実生だからといって諦める必要もなく、株の育ち方次第では大きくなる余地が残っていそうです。

第二世代目も育て始めたところですが、70%程度が発芽しているなど、この種は育てやすそうです。
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プランターへの移植も終了しました。3リットルのプランターなので、一株で育てる必要量に余裕を持たせた容量で、大株に育てて様子を見ることにします。

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それと、とちおとめの初期の苗の太郎苗は、葉に必ず黒い汚れが混じるようになりました。この苗は目に見えるんでわかりやすいですが、太郎苗は病気を引き継ぐ可能性を持っています。
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こんばんは。
小保方さんではありませんが、STAP細胞はあります(ただしイチゴに限る)。 ※ 画像は自粛

STAP細胞は刺激惹起性多能性獲得細胞(Stimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency cells)ですが、クローンは元々は枝という意味であり、挿し木をすると、親木と全く同じ遺伝子の木になるなど、植物の世界では割とクローンや幹細胞が普通にあります。理化学研究所の「STAP細胞はっけん♡」が大騒ぎになるのは、動物の細胞は分化により万能性を喪失するためで、幹細胞が植物ほど容易に形成されないのです。
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イチゴはランナーによって新苗を生み出し、何枚も葉を展開して、花芽分化をして、徐々に老衰していきますが、特定の条件下で万能性を持った幹細胞が復活し、しかし苗に分化した細胞には細胞分裂回数に限界があり、徐々に実をならせ、葉を広げていくうちに老化していくので無限に花芽を作ることができなくなります。

ランナー苗の取り方は、細胞の若いものを優先しながら育てて、余裕があれば収穫ができた苗は更新して入れ替えます。
イメージ 3 定着に至った苗

よく、太郎株、次郎株、三郎株、四郎株とある場合、太郎株は使わないと言われますが、ある程度育つと、ランナーを伸ばすために細胞を提供してしまうため、一気に老化してしまうのですね。
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イチゴ苗はカビに弱いのか炭疽病にかかりやすく、7月、8月の高温期と秋の長雨の高湿度期を、涼しく雨が当たらないように育てないと、大きくなってから炭疽病で大ダメージを受けてしまいます。

ソフィーさんは6月中に必要分を揃えて、9月の植え付けまで半日陰に置いて、寒冷紗をかけて直射日光と雨を遮って育てることにしていて、今年の苗はようやく取り終わりです。イチゴは病気を治癒させることが難しく、徐々に病気に浸食される前に収穫してしまうような性格の果実野菜なので、若い苗を使いつつ、カビの大繁殖期を上手に避けながら育てるしかありません。

それと、LEDを当てて育てたイチゴはツルがたくさん出て、あまり実がなりませんでした。イチゴ植物工場は別ですが、普通の家庭菜園では、LED電植は意味がありません。

【鹿児島県農政部農業開発総合センター生産環境部】 健苗育成のためのイチゴ炭そ病防除対策(2)早期切り離しと雨よけ栽培 更新日:2014年12月19日
https://www.pref.kagoshima.jp/ag11/pop-tech/zenbu/0012.html
※ 8月苗は一気に炭疽病発生率が跳ね上がる

第一作 Vilmorin DES 4 SAISONS(ヴィルモラン 4季【仏】)

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第1期
播種 10/12
発芽 11/6(25日)
収穫 5/31(232日)
18枠中10枠が発芽。
5/31時点では、2苗が温室の病原菌で枯れ、2苗が底浅プランターで成長停止、5苗
が順調、1苗が収穫。

第2期
播種 5/22
発芽 6/1(10日)2枠/18枠

第二作 FRANCHI SEMENTI FRAGOLA QUATTRO STAGIONI(フランキ 四季なりイチゴ種【伊】)

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播種 5/30
発芽 6/9(10日)
 ※ 日付けはいず
れも初物
※標準の播種期は4-6月、9-10月

んばんは。
第一世代の四季なりイチゴを収穫しました。
500円玉を比較のために張り付けて比べてますが、その半分くらいと小粒の印象で甘いイチゴです。
イメージ 3イメージ 6

小さいイチゴが次々と花が咲いて実るので、スイーツに向いているかもしれません。一つ一つは物足りないですが、収穫できる苗がいくつか並ぶと、ミニイチゴ狩り状態になりそうです。

上手く育った苗と、上手く育たなかった苗があって、底が浅いプランターに植えた苗は根の張りが弱く、強風の浮上圧で地上部が弱って枯れてしまいました。

また残っていた第一作の種をプラグトレイに植えてみたのですが、30℃の陽気だと10日で発芽するなど成長が早いです。でも、腕前が上がって早く芽が出るものでもないですよね。
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比較のために、第二作としてFRANCHI社の別の四季なりイチゴを播いてみました。このイチゴを選んだのは、単にイラストの実が大きく見えるというだけで、だまされちゃったかもしれません(ノ_-。)

DES 4 SAISONSにせよ、SEMENTI FRAGOLA QUATTRO STAGIONIにせよ、夏姫や紅茜や夏あかりのような商標があるわけではなく、単なる「四季なりイチゴ」です。
イメージ 5イメージ 8
ソフィーさんは苗を使わず種から育てていますが、初心者なので、色々な栽培条件を試してみたり、分散して全滅しないようにして、勉強しながら上手に育ててみます。

こんばんは。
四季なりイチゴの花が咲きました。

播種から215日の経過したところですが、この四季なりイチゴは、とちおとめほどに炭疽病やうどんこ病に苦しむことなく、手軽に育ってくれました。

この苗はプラグトレイで肥料が少ない状態で育ち、肥料分の少ないプランターで成長し、市販のイチゴ培養土を使わないで育てました。ヘアリーベッチを緑肥として混載し、今は繁茂した状態のままマルチとして下草にしています。
イメージ 1 葉の下にヘアリーベッチの花が見えます。

日当たりの良い場所に置き、一日中光が当たるようにしたので葉も上手く展開してくれました。四季なりイチゴは日射量を多く、余計な肥料を入れないで育てると育ちやすいのかもしれません。

こんにちは。
なのは~なばたけ~に いり~ひうすれ みわた~すやまの~は かすみふかし~
ソフィーさんの家の隣は市有地ですが、荒廃抑制のために緑肥のアブラナが播かれているため、菜の花畑になっています。春が訪れると、一面が黄色くなり、彩りがキレイです。連休中は本格的に暖かかったので、春に入ったかもしれません。春分の日ですし。


市有地なので害虫駆除はしてくれないから、気を抜くとヨトウムシやナメクジが這ってくることがあります。そのため、米ぬかと燐酸第二鉄を常備して、敷地境界に防衛線を張っておきます。猫ちゃんがいるので、メタアルデヒドのような強い薬が使えません。
イメージ 1 市有地の菜の花畑

こちら、ヒメシャガも新芽を吹き出し始め、春の訪れを感じさせてくれます。ヒメシャガは、冬の間に枯れた葉の下から新芽が出てくるらしく、ちょっぴりと先端が緑色になっています。今日時点で、4株のヒメシャガのうち3つが芽が出てきました。
イメージ 2 ヒメシャガの発芽

しかし、四株のうち一つは、草むしりが趣味の家族が雑草だと思って抜いてしまったようで、まったく新芽が出てきません。根が残っていれば生えてくると思いますが、植物が生えていた方が雑草が生えないと言っても聞いてくれず、庭をツルッツルの状態にしたがります。タグがたくさん必要です。
(ノ_-。)

百日草の種まき土比べを温室で続けた結果、パーミキュライトとパーライトだけの種まき土は全滅し、ロックウールが一つが徒長しすぎで枯れ、ジフィー種まき土の大部分残っています。温室は病原菌が繁殖しやすい温床になるので注意が必要です。それにしても、ジフィーのピートモスの抗菌能力の高さを思い知らされた印象です。
イメージ 3 土の衛生は大事

ソフィーさんは、百日草の発芽期間の三日で発芽するという短さに興味を覚えたので、今度はジニア・プロフュージョンの種を播きます。450円と少しお値段が張りますが、このサラブレッド感あふれる種の梱包物がすごいです。中を見るとピートバンでの種の育て方解説...宣伝じゃん。
(๑˃̵ᴗ˂̵)و
イメージ 4 ただの種としては豪華

袋を開けて数えてみた種の数67個、育つ苗の数20本、これは間引きも入れての数なのでしょう。とりあえず40個をプラグトレイに播くことにしました。

こんばんは。
今日は四季なりイチゴの定植をしました。
種をプラグトレイに撒いて153日ですが、冬を挟んだだめ小さいです。本葉も大きくなってきたので定植することにしました。

最初に定植先に穴を開けて、苗が来るのを待ちます。
次に、プラグトレイの端にスプーンの柄を突き刺して、グググとスライドさせます。

写真が撮りづらかったので画像はありませんが、上手に羊羹のようにスポット抜けました。スプーンの柄がソフィーさんは一番使いやすく、土を少し盛るのも種まきもスプーンだし、とにかく便利。
イメージ 1イメージ 2イメージ 3

さっきの穴に苗を差し込んで終了。

ジフィー土とバルク土とロックウールの発芽比較

花期の長い植物を物色したところ、百日草の矮性種(スウィズル)が良さそうなので、先週播種しました。非常に発芽が早い植物ですが、ただ植えるのはつまらないので、苗床の土を変えて撒いてみました。

百日草は好光性の種なので、直まきをしています。
一つはサカタのタネさんのジフィーシリーズ「かんたん挿し芽種まきの土」、4Lで600円と少し高め。比較として[バルク]挿し芽種まき用の土15Lで600円(袋破損につき3割引き)、ロックウールです。

バルク品は刀川平和農園さんの、パーミキュライトとパーライトと鹿沼土の混合で、ジフィーシリーズに比べるとピートモスが入っていません。土で変わるのかなと思って試してみました。
イメージ 4
左から、バルク、ロックウール、ジフィー土です。

一週間で比較すると、ロックウールが全て発芽のうえ成長が早く、ジフィー土が概ね成長が早く、バルク種まき土が最下位。でも、それほど極端に違うわけではないので、難易度が高くないものはバルクで良さそうです。

ロックウールは雑菌に強いので衛生的ですが、逆に土の中で分解されないので多用はできません。ジフィー土はピートモスが発芽しやすさになっているのかもしれませんが、高いだけのことはあります。バルク種まき土も、発芽しないわけではないので、難しくない種は安い土でも良さそうです。

それと、フロックスは土に直に撒いた方が発芽は早かったです。これが3週間目ですが、プラグトレイのものは発芽していません。やっぱり、種によって性格が違いますね。
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こんばんは。
冬の寒さで地上部がほぼ枯れてしまったイチゴでしたが、暖かくなってきたおかげで、復活して花芽が出てきました。
イメージ 1 右ポットの水苔が緑色化

年末に炭疽病で危篤状態になったイチゴ達ですが、紫外線、納豆菌、米ぬかを使ったりしたものの、炭疽病は雨が続いてしまうと激しく発生してしまうため、一時期は全滅を覚悟していました。

さらに寒気が来て葉が枯れ始めると、炭疽病どころか葉そのものがカサカサになってしまい、全滅の様子を見せていました。

とりあえず雨が問題で炭疽病になるので、ミニ温室で雨を防ごうと温室に入れ、灯油ランプで暖を取って暖めてきた結果、このとおりすべての苗が残っています。

土の中にも菌が残っていると考え、消毒効果と保水効果を期待して水苔をマルチングに敷いてみたこともあって、炭疽病は完全に防除ができているようです。

ところで、水苔マルチをよく観察してみると、ところどころ緑色の箇所があり、特に右ポットは緑が多く、水を吸って植物として復活をしているようです。この復活した部分の上にある黒い粒は発酵油かす肥料ですが、ホームセンターの水苔は乾燥して圧縮しただけなので、水と肥料を与えたことで植物として息を吹き返しているのですね。

イメージ 2イメージ 3
ナデシコはジフィーポットに播種して2週間が経過したものですが、100%のポットで発芽しています。ナデシコの発芽率はステキな結果ですが、日本で古来から育ってきた植物なので、風土に合った植物なのでしょう。育てやすさを暗示しています。

右の写真はポットの流出土砂の画像ですが、ソフィーさんの場合は流出が少しあります。下にかかる程度の腰水をすることで、毛細管現象で吸い上げてくれるもののようなので、水が多すぎたのでしょう。

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ジフィーポットを観察してみると、所々カビが生えて白くなっています。ジフィーポットは欠陥品なのだろうかと思って苦情でも言って差し上げようと思ったのですが、これは放線菌という抗生物質を発する善玉菌のようです。放線菌にはストレプトマイシンを生成するものもいるように、ジフィーシリーズは病気対策としてはよくできた商品のようです。40個入りで500円くらいするので、1個12円程度と値段が高いのが玉に瑕です。



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