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週刊漫画TIMESの「解体屋ゲン」が、二重の意味で「リアル」なtwitterネタだった


 ネット・オタクネタを色々と取り入れる、星野茂樹×石井さだよし「解体屋ゲン」ですが、今週号でまたもtwitterを題材にしています。


週刊漫画3月16号

一週間をユカイに生きる!・週刊漫画TIMES

一つ目の「リアル」


 今回の主人公はこの青年。この青年のつぶやきに対する反応が一つ目の「リアル」なんです。
 


 という人物の、実際に会うのではない、しかし誰かとの「つながり」を持つためのツールとしてのツィッターの使い方。


 嫌な事があったときにつぶやけば、なぐさめたり、一緒に悲しんだり、励ましたりしてくれる。
 


 嬉しい事があったなら、共に喜び、寿いでくれる。
 
  


 生の反応が帰ってくるという「リアル」さなのです。



 広報担当の、時田さんのつぶやきに曰く


 とのこと。
 なるほど、と思わせてくれます。


二つ目の「リアル」


 そして、もうひとつの「リアル」はこの青年のタイムラインに現れるフォロワーさんたち。
 これらのアイコンは、実在するユーザーさんのものがモデルなんですね。(変わっちゃってる人も居るけど)

 
 
 

 とはいえ、最終ページにちゃんと


 この物語はあくまでフィクションで、実在の人物、団体、企業、地名などとは一切関係ありません。


 ってあるんで、誤解なきよう。


それ以外の部分にもネット関連ネタ


 ついでに、twitterと関係ないお遊びも。


 アパートの名前は、あの有名エロ劇画ブログから。
 
 


 新聞の名前は「解体屋ゲン」ファンの漫画レビュアーさんのブログ名から
 


 罵られてるのもどこかで見たような・・・
 




 公式ページと(半)公式ツィッターも絶賛稼働中。
 読もう!解体屋ゲン!


 
 





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