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「月光仮面」→「けっこう仮面」、「まぼろし探偵」→「まぼろしパンティ」を現代の作品にあてはめてみる



 永井豪の漫画「けっこう仮面」が「月光仮面」のパロディ、「まぼろしパンティ」は「まぼろし探偵」のパロディだってのはご存知のとおり。




 どっちもパロディ満載で、毎回、色んな漫画や映画から敵役を持ってきて*1、そいつらは「○○先生ごめんなさい」の決め台詞で負けていくのがお約束。


 この置き換えを最近の作品にあてはめるとどうなるか。


  • けっこう条例
  • 名パンティコナン
    • 黒い組織によって子供にされてしまった女の子が主人公。すべての勝負パンツがくまさんパンツに変えられてしまう。
  • 魔人パンティ脳噛ネウロ
    • 魔界の下着を収集しつくした魔人が地上で大暴れ(主に下着ドロ)
  • 多重人格パンティサイコ
    • 猟奇下着ドロを捕まえると、何故か盗まれた下着にはバーコードが!
  • 金田一少年の事件簿
    • 「じっちゃんのふんどしにかけて!」とか言い出す
  • それでも町は廻っている
    • 女子高生パンティにあこがれる高校生が主人公。自分で書いてて意味がわからない。

 藤田先生、青山先生、松井先生、大塚先生、田島先生、天樹先生、さとう先生、石黒先生、ごめんなさい。






 このインタビュー読んだら面白かったもんで、つい。「裸体ガーマスク」はいつか描いてほしいものです。


 そういうことで、みんなも適当にかんがえてみよう!



*1:サイボーグ009→裁縫部009とか




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