以下の内容はhttps://soorce.hatenablog.com/entry/20080425/p1より取得しました。
- 週刊漫画ゴラク
- 週刊コミックバンチ
- 週刊漫画TIMES
- 隔週ヤングアニマル
- 隔週ビッグコミックスペリオール
- 隔週ビッグコミック
- 月刊アフタヌーン
- 月刊IKKI
ゴラクと週漫は合併号休み無いんですね。
- ゴラク
- このネタ、銀次郎がなんか出来る部分って無いんじゃないかなあ。これも葬儀屋と同じく解説に徹底するんだろうか>ミナミの帝王@天王寺大×郷力也。
- これは流石にふっかけすぎだろ、と思うが。今でもこういう雑誌商法(?)ってあるのかね>白竜Legend@天王寺大×渡辺みちお。
- 名前はこれ結構適当な感じがしますね。〜人っぽい、というのは確かなんですが>喰いしん坊!@土山しげる。
- ネクタイとかどうなのこれ。双子オチか死んだふりか>SとM@村生ミオ。
- シリーズ化。エロネタにしては中途半端な感じもしますが・・・>ADボーイ-純情アシスタントディレクター-@にわのまこと。
- バンチ
- 新連載。落語ネタということだけど、今回の寿限無を見る限りそんなに大幅アレンジはないのかな。>かざま亭やんわり@風間やんわり。
- 持って行ったのがみかんじゃないだけマシか。まあそうするよな。>奇跡のヒト@土屋ガロン×張慶二郎。
- 読切。セクサロイド的ネタを今日は他にも見たんでこれもか、になってしまうのですが、このタイトルの意味がよく分からない>NANA13号-機械仕掛けの彼女-@足立靖樹。
- 週漫
- この回想シーンが手抜きなのかどうかよく分からない。なぜなら殆どのシーンが記憶に無いから。単行本になっていないことのメリットかもしれませんね>解体屋ゲン@星野茂樹×石井さだよし。
- おや、珈琲どりーむ@花形怜×ひらまつおさむが次号最終回との事。数少ないまともに単行本が出てた作品だけに不思議ですな。
- アニマル
- 新連載。二胡がメインですが、これも音楽・バンドネタでしょうか。時代は20年ほど前らしいですが。たくまる圭は久々の白泉社での連載ですね。隔週ペースで描けるのかなあ・・・>アルフー少年@たくまる圭。
- 新連載というか連載化。エロスとバイオレンスで言うとエロス方面で。>当て屋の椿@川下寛次。
- 読切。レポート漫画ばっか載るなあ、と思ってましたがやっとまともな作品で登場。どうしようもないけど>ドエメスト@黒澤R。
- 持った感じが妙に薄く思えるのは、休載が多いだけが原因なんだろうか。
- スペリオール
- 読切前後編の前編。カップルの片方が特殊なオタク(か性癖)というのはままあるけど、これは斬新かも。後編が楽しみです>電柱なんか見ないで!@谷澤史紀。
- ググれば1分かからず分かる程度のものなのに、それすら調べられないって問題ありすぎるだろ・・・。>ラーメン発見伝@久部緑郎×河合単。
- 実際にこれが起きたとすると、食糧生産とかからして人類は1/10以下に減るんじゃないかねえ。月は・・・地上からの補給がどのくらい必要なんだろう>MOONLIGHT MILE@太田垣康男。
- ビッグ
- スペリオールと一応同一人物が表紙ですが、全然違いますね。
- 新連載。客船を舞台にした漫画ってのはあんまり思いつかないですが、その上船医となるとさらに珍しい。>クルーズ-医師山田公平航海誌-@矢島正雄×菊田洋之。
- 創刊40周年企画の連載作品年表が(扱いは悪いけど)面白い。こうしてみるとやっぱりゴルゴ凄いな。
- これの801本ってあるんだろうか・・・。いや「ありえない801本なんてものはありえない」んですよね。探してみるか>黄金のラフ-草太のスタンス-@なかいま強。
- アフタ
- 2話目だけど新連載。これは百合展開になるのかなー。今のアフタって、現代の学生を主人公にした作品が意外に多いんだよな>からん@木村紺。
- 最終回。単行本1巻分でスッキリ終了。良かった>FLIP-FLAP@とよ田みのる。
- 最終回。なんというか最後までかみ合わない部分が残った感じ。それは私が将棋を打てないから、というだけではないと思うが・・・そうでもない?>しおんの王@かとりまさる×安藤慈朗
- このかみ合わなさは何だろう。欲というか野心というかの差なのかね>ヒストリエ@岩明均。
- 読切。人間と見紛う程のロボットって、昔のSFや漫画だと今頃には普通に存在してるって事になってましたが、なかなかですなあ。鼻がスイッチってのは藤子不二雄オマージュになるんでしょうか>電脳アフロディテ@和田依子。
- 付録のマグネットはモーニングのとで1セットなんですね。
- IKKI
- 新連載。沢山の種類(って言い方はひどいか)を育てるより、少ない品種を色んな育て方してみる方が適性や天分は見えやすいと思うけどね。本当は数学の才能を持っていた軍人、とかそういう可能性もあるんだし>放課後のカリスマ@スエカネクミコ。
- 番外編。本当のこととかけ離れてる方が面白いよね>田中の一生@青野春秋。
- 「主」という概念は英語に訳したりする場合どうなるんだろうなあ。当分の間休載で夏再開、って次が7月号なんですが、2ヶ月しか休まないってことかな?>旅人の時代@神山幸治。
- 完全に時間干渉系なのか。相手の記憶が無くても好意や感情、自分の鍛錬は残るというのが残酷な>ドロヘドロ@林田球。
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