以下の内容はhttps://soorce.hatenablog.com/entry/20080209/p2より取得しました。
- 週刊少年ジャンプ
- 週刊ビッグコミックスピリッツ
- 週刊ヤングマガジン
- 隔週ヤングキング
- 隔週ビッグコミック
- ジャンプ
- 歌詞をバックに過去と現在との重なるシーンで涙する。これの作曲する人、色々と大変だろうけど任せた>ONE PIECE@尾田栄一郎。
- イメージとしては(全盛期の)PL学園みたいなもんでしょうか。関東VS関西のオールスターには出来ないしねえ>アイシールド21@稲垣理一郎×村田雄介。
- 読切。ノートは無尽蔵に供給されうるというのは(映画やドラマの)続編とかを作りたい人には絶好の設定ならん。殺す側の心理の問題は、また別の話。単行本は、小畑健がJSQと本誌で描いたのと併せてになるのか、DEATH NOTE2になるのか、どっちでしょうかね。>DEATH NOTE 特別編@大場つぐみ×小畑健。
- スピリッツ
- これもよくこのテンションを維持できるよなあ。すごい。>ギャラクシー銀座@長尾謙一郎。
- 魂(と記憶)の入れ替わりにおける責任と法的問題、というのを扱った作品だと何が一番有名なんですかね。「変身」はちょっと違うし。クローンの相続権問題とかも・・・って何、「サイティーン」って絶版なの?>地平線でダンス@柏木ハルコ。
- ヤンマガ
- 隔週休みいれて休載6本。
- 実価格(とされてる分)の合計考えると、自費出版商売っておいしいよなあ、とか。いや、ちがうんだけど同じですよね>エリートヤンキー三郎@阿部秀司。
- 再開。素でキャラクターが面白いのを「フラがある」っていう言い方をするんですが、本人がその「フラ」を意識してしまった時が一番難しいというのを読んだ記憶があります>アゴなしゲンとオレ物語@平本アキラ。
- ゲスト読切。ヤンマガは比較的本誌と別冊の交流がさかんというか、こういうのを結構やりますよね。直接的では無い分よりエロスか>Kiss×sis@ぢたま某。
- 中華クラゲとかみたいにちゃんと下処理してあれば大丈夫なんでしょうが・・・。毒は無いんですかね、そのクラゲ。>奇食ハンター(ガタピシ車でいこう!-暴食編-)@山本マサユキ。
- ヤンキン
- この巻頭カラーポスターを実際に貼ったり飾ったりする人ってどのくらいいるんでしょうか>もりやまつる。
- 新連載。ヤンキー漫画の皮をかぶった伝奇でしょうか。ヤンマガとヤンキンで作家の交換会でもしてるんですかね>ラセンバナ@桑原真也。
- 読切→2話目→集中連載化、と良い調子でステップアップ。それにしても第二週分のはヤンキー・バトル路線多いなあ>B-BOY@村上マコト。
- 最終回。最後は少し強引に。しかし分岐って。実に長かったが、読後の満足感はかなり高い>サライ@柴田昌弘。
- ビッグ
- 巻中広告の「ゴルゴ、アキバへ」がどうしようもなさすぎて笑う。
- 西洋のジャグリングと日本の太神楽曲芸の差は、静止技の違いが一番大きいんですかね。「止まってみせる」芸は西洋だと怪力技系統になるのかな>ダブルフェイス@細野不二彦。
- シリアスのようでギャグ、ギャグのようでシリアス。変身ネタとかは懐かしいけど、違和感を覚えもする>中春こまわり君@山上たつひこ。
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