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今週読んだ本

 砂漠の惑星:「進化する機械」「群体型マイクロマシン」、と今ならばその概念がすぐ分かる言葉で言い表せるモノかもしれないけど、そんなのない頃にコレを思いついてこんだけ表現できるというこの凄さ。
 帝王の:上下で2700円・・・。確かに分厚い本ではあったけど、文庫本の値段じゃないよなあ、もう。とはいえ、面白いし三部作だから最後まで買うんですけどね。
 遊撃隊:新版のカバーを見ると、まあ、時代ですよね。パロディのモトネタがどこまで分かってた、分かってるのかは今でもよく分かりませんが。


 帝王(リーガル)の陰謀 上 <ファーシーアの一族2> (創元推理文庫) 帝王(リーガル)の陰謀 下 <ファーシーアの一族2> (創元推理文庫)  銀河遊撃隊 (ハヤカワ文庫 SF)



#ここで疑問が一つ。物価と文庫本のページあたり単価の変動対比データってどっかにあるのかしら?

*1:新版はISBN:4150115087




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