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暖房はやっぱり炎が見えた方がしっくり来ますねと言う話

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11月になってもう冬に近づいて来てまして、我が家でも既に暖房を入れています。
暖房はセントラルヒーティングで、灯油のボイラーで不凍液を温めて循環させるやつですね。
パネルヒーターって言うんですかね?よく分かりませんが(^^;)

この暖房、炎も見えないしジワ~っと暖かくなるから、あんまり暖かいな~って思わないんですよね。
寒い外から、家の中に入ってくると暖かいのが分かるんですけどね。
セントラルヒーティングの今の家に移り住んだ時は、薄ら寒くて仕方がありませんでした。

もしかしたら僕だけかもしれないんですが、北海道である程度年齢が上の人って、近くに寄ると熱いっ!って言うくらいのストーブが好きだと思うんですよね。
間接的に暖まるよりも直接熱を感じたいというか(笑)

昔、子供の頃は田舎に住んでいて、薪ストーブとかオガ炭ストーブとか使っていました。
オガ炭 - Wikipedia
こういうストーブって、ストーブの周りだけ熱くて、なかなか部屋全体暖まらないんですが、ストーブの上で魚を焼いたり、タラコを焼きタラコにしたりお餅も焼けたりしたので便利でした。
お湯もいつも沸いてましたしね。

今日も寒かったんですが、なんとなく直接炎の暑さを感じたくて物置から何年も使ってなかった石油ストーブを引っ張り出して、付けて見ました。
ボロボロ過ぎるので写真は控えますが(笑)、こんなやつです。

近くに居ないと寒いんですが、火が燃えてるのが見えるので、やっぱりイイですね(^^)
赤い色が見えるだけで、なんだか暖かい気がします。




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