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ソーシャル・エンジニアリング

ようやっとキンドルの恩恵を感じ始めている今日この頃。

というのを買っちゃいました。てへ。
ってかこのソーシャルエンジニアリングって本、キンドル版だからなのか、目次が見当たらないんだけど(笑)。どうなってんの?
今年はフォレンジックス系書籍がぎょうさんラインナップされとりますな。ちゃんと出るなら良いけどね(笑)。
ずっと前からラインナップされてて、もしかして出る出る詐欺((c)はま元さん)じゃないかというウワサがある以下の2冊とか(7月予定)。

あとあの良書のVol2本とか(8月予定)。

直近ではもうすぐ出そうなレジストリ本とか(1月末)。

カシオのデジカメのオートベストショットイメージとかを解析させてみたい(誰に?)この本とか(笑)(バレンタインデー予定)。

XBoxとか(1末予定)。

ちょっと謎なこの本とか(笑)(2末予定)。

amazon.comで↑の本の説明を見たら、

Digital Forensics for the Health Sciences: Applications in Practice and Research discusses current applications of digital forensics in health sciences as well as the latest research in this area. This reference work covers basic concepts, best practices, common techniques, investigative challenges and, most importantly, examines the major limitations of current tools and discusses approaches that may help investigators deal with the ever-increasing size and complexity of forensic targets.

とある。コレ読んでも、流行?の医学的画像診断についての本なのか、それとも普通にコンピュータ的デジタルフォレンジックスの本なのか判断つかないなあ。245ドルとか高額なので、医学系かも、とか思うけどどうなんでしょうね。
最大の問題は、これらの本がどれだけ本当に出版されるか、なんだけどね(笑)。アメリカってマジ予告だけで出ないことあるからなぁ。




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