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嗚呼、大分トリニータ

おもしろかった。溝畑氏が社長やってた、あるいはそれ以前からかなりガッツリ大分トリニータに関わって回していたこと、そして結果的に破綻近い状態にしてしまったことに功罪あるのは事実だ。でもその功罪、特に「罪」の部分が不当に大きく言われ、報道されていて、なおかつ「功」の部分が正当に評価されていない、そういうスタンスでこの本は書かれているけど、別方面などから大分県庁とかその周辺、そういうところの話、ウワサ、空気を感じたり聞いたりしている印象から言えば、あーそうなんだろなーって感じですね。
それにしても、いかにも「青い」というか、破綻寸前になったところでの解任、そしてその事後処理とかを見ていると、率直に「経営へたくそだなあ」とか思うよ(笑)。あと、木村さんの文章、もうちょっと読みやすければなあとも思った。正直なところ。




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