http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20091014mog00m200042000c.html
ワイヤレス機能を使った「すれちがい通信」のキャラクター交換回数のトップとなった都道府県は東京都の約1549万回で、最下位は島根県の約4万1000回だった。平均では1プレーヤー当たり34回の「すれちがい通信」を行っていた。逆に「すれちがい通信」を利用したことのないプレーヤーは25%だった。
こういう時代のセキュリティってどう考えたら良いのかなあ。っていうか、数年前にどこかで書いたように、情報処理現場って結局、パソコンから保護が強い携帯端末に主流が移行しつつあるような気がするんだけど、その保護をしているキャリアがどうかなーって感じなのをどうにかする手立てを考えるというのが当面最大の課題ってことなのかな。