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日本 1-1 ウズベキスタン

日本の球回しが遅くてこちらの感覚とギャップがあって、なんかノッキングっぽくなってしまった。中村や遠藤は良いんだけど、その他のところで滞るというかなあ。滞らなければ崩せるのにねえ。
っていうか基本パスが、特に送りつける先を選ぶ判断が遅いから、予測されて引っかけられてしまうんだよね。
あとミス多かったなあ。最初特に。ああいうの、調子に乗れないよね。
一歩目のスピードで振り切れるから、振り切った直後に良い球出すチャンスはたくさんあったし、ドリブルへの対応も前半はいまいちだったから、そのときに勝負を決めたかったけどなあ。ゴール近くでズバッと速いパスが出て、俊敏さを生かして振り向いたときはそれでチャンスだったしね。そういうのをもっと仕掛ければいいのに、とずっと思っていたんだけどなあ。なかなかできなかったっすね。




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