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バーレーン 2-3 日本

アウェイで勝ち点3取れたことは大きいけど、最後のあの無様なプレーが衝撃だったなあ。あれは楢崎のミスなんだろうか?ああいうケースでは後ろの人が声出すべきだと思うけどね。決定的な場面で出てしまうまで修正できなかった、ということを反省すべきなのかなあ。
その前の失点のときの今野の軽さもアレだなあ、って思ったけど。味方を惑わすような動きをして、それでいて触ることもできなかったというのは、罪が大きいよね。
まー因果は巡るって言うか、結局長谷部の1対1を決められなかったことが、最後の緩みが響いてしまう結果になったとも言えるのかなあ。サッカーってそういうしっぺ返しあるもんね。
ここで有利になった局面での最後のわずかな緩みに強烈な警告を受けたことが、今後の試合中の心理的なマネジメントに生かせれば良いなあ。なんかドイツでのオーストラリア戦のトラウマがうずくような一戦だったなあ。




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