http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/07/08/8340.html
調子に乗っていろんな機能を付け過ぎちゃったのかな(苦笑)?
メールアカウント情報、WAB(Windows Address Book)のパス、ルートドライブのファイルシステムおよびボリューム情報、SID(Security Identifier)やドメイン名といったユーザーのアカウント情報、WindowsのプロダクトIDといった情報を収集し、特定のアドレスにメールで送信することがわかった。
こりゃスパイウエア認定も頷けるわなあ。
この件、いろいろなことを考えさせられるけど、これだけ多機能なスパイウエアを実装するパワーがあるんだったら、普通にライセンスキー認証とかの仕掛けをソフトに入れた方が建設的だったんじゃないのかなあ?