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チャンピオンズリーグ準決勝

前半終了でホームPSVが1-0でリード。トータルはPSVの1-2。
寝起きでぬるいミランの心の隙?を突いて、高速ワンツーから飛び込んだ朴智星がシュートをたたき込んだんだけど、その後は両方ともにぬるいというか重苦しい展開だなあ。酸素が足りてないって感じなのですが、やはり疲労してるということなのかなあ。
ミランシェフチェンコにぜんぜんボールが入らないし、パスミスも多い。先週の試合とは見違えるように調子が悪そう(苦笑)。さて後半どこまでもつのか・・・
と思ったらやっぱりコクーの気迫のヘッドをたたき込まれて同点。というかこの試合は2-0だ。あと30分。どう転ぶか・・・
いやー、ロスタイムにまたドラマがあったなあ。
トータル2-2で同点のままロスタイムに突入したんだけど、この試合ミランで唯一相手に脅威になっていたカカーのクロスからアンブロジーニアウェイゴールを突き刺した。これで勝負あったかと思ったらまたしてもコクーが、ノートラップランニングボレーハヤブサシュートを決めて、この試合は3-1、トータル3-3、しかしアウェイゴール1個の差でミランリード。にわかに緊迫したけど結局そのままミラン勝ち抜け出終了した。
低調なミランに肩すかしを食らったけど、PSVの健闘が光ったおもしろい試合だった。PSVはほんと惜しかったなあ。




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