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身近にいたお義父さん

こんばんは。

 

今日は肉の日なので、ちょっとだけ憎いこといいますが、

もうちょっとだけでも長く生きていてほしかった。

 

がんに身体を苛まれたので、

こればかりはもうどうしようもないことなんだけど、

本当に悔しいとしか言えません。

 

きっかけは何だったか忘れましたけど、

小学6年生頃だったかと思います。

5年生だったかもしれません。

その頃に何かのきっかけでふと気になって

テレビでそれを見たんですね。

 

その日から毎週日曜日の朝の決まった時間に

やっているそれを見続けるようになった。

 

経済というと難しいイメージだったのに、

その番組は小学生だった僕が見ていても理解出来たほど

とても分かりやすい番組だった。

 

その番組にほとんどの頻度でゲストに登場してきた。

そして分かりやすく色々と解説してくれた。

だから僕にとっての第二のお義父さんなんですね。

それくらいとても身近にいた存在でしたし、

長い間お世話になりました。

 

彼から、その番組からいろんなことを学ばせて頂きました。

大人になってからは時間がなかなか合わず、

なかなか見れる状況ではなかったけれど、

それでも変わらずに毎週日曜日の朝7時30分という

決まった時間に放送し続けてくれた。

ずーっと同じ曜日・同じ時間で放送し続けてくれた。

だから愛着を持って見続けれた。

未だにそれを継続してくれている。

もうそれだけで、CBCテレビさんには頭が上がりません。

感謝しきれません。

 

CBCテレビさんにはもう本当にお世話になっていますからね。

CBCテレビがなければ僕という人間が形成されなかったほど。

その話は前にもしたと思いますし、また今度の機会に話しますね。

 

いろんな人がCM②の後でをやりましたけど、

やっぱり彼以外がやっているのを見ても

何だかイマイチだったんですよね。

やっぱり出続けてやり続けて慣れていた彼にしか

最高のCM②の後でが出来ていませんでした。

 

もうそれが見れなくなったというのが残念でなりませんが、

クルリンパと同じように代わりにやり続ける人がいる限り、

未来に継承していくことでしょう。

いつまで番組が続くかは分かりませんけど、

ここまで来たらもう行くとこまでいって欲しいですね。

それまではずっとやり続けてほしいですね。

 

 




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