息子と娘、娘婿、家内の兄の応援を受け、さらに土日は家内の従兄も手伝いに(トラックを持って)来てくれました。
そのおかげで、濡れた畳、家具家電等、重量物はほとんど災害ゴミ置き場に搬入することができました。
畳は外した後は下敷きの板も外して乾燥させなければ畳業者も製作に入れないということで、それをこの先はぼちぼちと進めることになります。
災害ゴミ搬入には3日間で10回くらい行きましたが、最初はひどい混雑で2時間くらい待たされたこともありました。
すでに昨日午後には山のようにゴミが積みあがっていましたが、大丈夫なんでしょうか。
ただし、「便乗ゴミ禁止」とか「産業廃棄物禁止」などと書いてあってもそういったものを持ち込む人も相当多いようです。
実家ゴミはかなり片付いたとはいえ、災害ゴミ以外の普通ゴミ(燃えるゴミ)は通常の収集日に出さなければならず、それがまだかなり残っています。
子どもたちは仕事もあるので日曜午後に戻りました。
残った者だけで少しずつやらなければならないのですが、まだ相当暑いので無理せずにやっていかなければ。