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夢の話「合唱の練習で声が小さいと指揮者の先生に怒られる」

スリーデーマーチで疲れて眠ったのでそちらの夢を見るかと思ったら、もう一つの趣味である合唱の夢を見てしまいました。

 

いつもの合唱団の練習に出て歌っています。

自分としては結構声を出しているつもりなのですが、まだまだ小さいと指揮者の先生に指摘されます。

同じパートの人はかなり大きな声で歌っていますが、それに張り合って出そうとしてもなかなか出せません。

だんだんと身体も疲労していきます。

 

ここまで現実がそのまま夢になったということは珍しいと感じます。

 

私の所属するグループは男声合唱団ですが、どこでも同様でしょうが最近はメンバーも減っていきます。

現在は各パートが3,4人、私のセカンドテナーパートも4名。

夢の通り、一人はかなり大きな声、もう一人はほとんど聞こえないくらい小さな声、もう一人は私と同程度。

そのため、パート全体を見ると音のボリュームが少なく、他のパートに負けてしまいます。

それでしょっちゅう先生からは「もっと大きく」と指摘されています。

 

とはいえ、声の大きさを上げるといことは非常に難しいものです。

身体全体の強靭さを上げなければ声も大きくなりません。

少しずつトレーニングをしているのですが、反映していきません。

 

悩みがどんどん大きくなっていくようです。




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