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世界のあちこちで中国が存在感を増すのか、イランとサウジアラビアが中国の仲介で関係改善

またも賀茂川耕助のブログで紹介されている世界情勢の分析です。

著者は「b」とだけあり匿名のようです。

kamogawakosuke.info

中国の仲介でイランとサウジアラビアが関係改善をしたということはニュースでも流れましたが、その詳細説明をしています。

 

この動きには勝ち組と負け組があり、勝ち組はイラン、サウジアラビア、中国とさらにこの動きで利益を受けるイラク、シリア、イエメン等。

そして負け組は言うに及ばず、イスラエルアメリカ、そしてどこにでもいる反イランのタカ派、さらにアラブ首長国連邦だそうです。

 

ロシアのウクライナ侵攻に対するアメリカを中心とした米欧日の反ロ制裁でかえって中国が勢いづきそれにその他の諸国、インド、イランなども中ロに接近するという観測が出ていました。

それがどうやら現実化しさらに拡大しそうです。

 

対ロ制裁で最も被害を受けたのはヨーロッパでしょうが、中ロに加えてインド、中東各国も力を蓄えそうです。

 




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