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緊急事態宣言は6府県で解除、しかし「リバウンドに警戒」という意見が強い。

新型コロナウイルス流行に対する緊急事態宣言は大阪など6府県で解除、首都圏は見送りということになりました。

しかし、「リバウンドに警戒」という意見が根強いようです。

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当然のことで、ウイルス抗体を広く検査した結果によれば、ほとんど抗体を持つ人も居ないのですから、言い換えれば流行については白紙状態、また人と人との接触が増えれば再びみたび流行ということになるのでしょう。

 

それなら完全に都市封鎖、ロックダウンをしてしまってウイルスが終息するのを待つのが良いのか。

これは、経済が大きく打撃を受けるということも言われますが、それ以上にウイルスがそれでも完全には消えないという恐れが強いものです。

 

これも感染初期から懸念がもたれたところですが、この新型コロナウイルスは人体内の抗体産生を促す働きが他のウイルスなどとは違い弱いのではないか。

つまり、いくら待ってもウイルスが完全には居なくならない危険性があるように感じます。

ということになると、流行下火になって緊急事態解除するとまた潜伏したウイルスが再燃というのは避けられない事態です。

 

また、せいぜい1,2か月経つと再流行となるのでしょう。

それがちょうどオリンピック開催を決める時期になりそうです。

 




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