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夢の話「文化祭でプリンを売る」

このところ少々睡眠が乱れていまして、夢を見ても支離滅裂となりがちなのですが、今朝はかなりはっきりとしたものでした。

 

夢の中で、文化祭のような状況に入っています。

自分はどうやら何らかの福祉施設に所属しているようですが、メンバーなど細かいところは意識されていません。

 

そこで何をやるかというと、自分たちで作ったプリンを販売するつもりのようです。

小さな容器に入れたプリンが、箱に入れられて並んでいます。

販売が始まりますが、まずまずの売れ行き、プリンはどんどん少なくなっていきます。

まあ、めでたしめでたしの結末のようですが、何か不自然なものを感じてしまいます。

 

ここからは実体験。

 

会社での住民感謝祭といったものには参加したこともありますが、地域で開かれるような「何とか祭り」というものは、最近どこでも盛んですが参加はしたことがありません。

こういった行事での実体験と言えば、なんといっても大学時代の学園祭でした。

 

1,2年は見るだけだったのですが、専門に進んだ3,4年は学科で参加しました。

 4年の時は専門性を活かし、コーヒーの香気成分の分析結果というものの発表でしたが、3年の時に「焼鳥とビール」販売をしたのでした。

とはいっても、鶏肉とネギを買ってきて串に挿して焼いただけ、ビールは瓶から注いだだけという、簡単なものだったのですが、抽選で当たった場所が正門から入ってすぐのところという条件に恵まれ、飛ぶように売れました。

焼き鳥調理の係をしたので、大忙しでした。

生焼けの危険性もあり、よく食中毒を起こさずに済んだというのが思い出。

 

最近は人の多いところに出かけることも少なくなりました。時々はそういった場所に出ることも必要なのかもしれません。




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