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アニメ映画&漫画『聲の形』感想

アニメ映画&漫画『聲の形』感想

罪と許し、ディスコミュニケーションと自意識(特に自己否定)の物語。加害者と被害者を断じて簡単に区分けせず、射程は観客というか……死にたいと、生きづらいと強く思ったことのある人の多くを捉える……捉えるべきものと思う。

また、『聲の形』も『リズと青い鳥』も山田尚子監督のアニメ映画はそれ自体ものすごい傑作ではありつつ、原作漫画/原作小説とはだいぶ主要人物の心情引いては作品自体の捉え方が大きく異なるのが味だし、非常に面白い所だったりする。

 




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