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9章はみるだけー
- 9章で参考にしている Calender というモジュールが CPAN からダウンロードできないみたいなので、見るだけ。
- 構造化プログラミングで再利用部分をサブルーチンにくくりだす:ok
- 再利用部分をファイルで分けて、モジュール化する:ok
- ファイルをまたいで、サブルーチンを呼び出す:ok
&package名::subroutin(@ARGV)
- 受け側には 引数(@ARGV) だけがわたる
- メソッド呼び出し:ok
package名->subroutin(@ARGV)
- 受け側には、パッケージ名と@AGRV がわたる
- 矢印記法で呼び出されたサブルーチンをメソッドと言う
- メソッドを持っているパッケージをクラスという
- パッケージ名は第一引数となり、これをインボカント(invocant)、呼出し元という
- クラスの継承
- AUTOLOAD
- 継承元をさかのぼってもメソッドが見つからなかった場合にカバーしてくれる
- 存在しないメソッドの完全修飾名が $AUTOLOAD に入る
- サブルーチンの実装忘れもこれで安心(違
- 継承されるのはメソッドだけ
use base qw(package) 、1モジュール1パッケージでスッキリ
- is a
- SUPER クラス
正直なところ
- 継承とオーバーライドについてはok
- でも、is a とかについては実際に使えるんかな、って気がする。
- 正直、メソッド呼び出しをしてパッケージ名がサブルーチンに渡されるメリットが分からない。
- 以上が今の到達地点
- とりあえずこのまま進めて、分からなかったらまた戻ってこよう。
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