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おそらく世界で最も堅牢な機械式時計 セイコー マリーンマスタープロ

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セイコーはクルージングマスターを使っているのですが、
20年前の製品とは思えない造形美です。
未だ装着時には心躍らされます。

セイコーの「マスター」系は、アナログにこだわっているようで、ジャパンテクノロジー
最も具現化したアイテムだと思います。

https://www.seiko-watch.co.jp/news/baselworld/posts/450/20150319

このマリーンマスターも、凄いですよね。

地球が鍛えたスペック

いいキャッチやなぁ~。

デザインには、正直、あまりピンとこないのですが、
テクノロジーの薀蓄を読むと、やっぱり、凄いなぁと。

一番廉価なモデルで\30万、フラグシップだと\70万とのこと。
価格の方も、なかなか熱いな。
でも、ガチの潜水師用の装備品としては、妥当な価格なんでしょうね。

1000mなんて、もぐることないヤン!
なんて無粋な話です。
戦闘機に乗ることがなくても、戦闘機パイロット時計をつけたいというのと
同じなんですよね。

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