




結局、サイズを縮めると、換算28mmも、18mmも、対して変らない画になってしまうんですよね。
ぐっと近づいたり、あおったりして、遠近感を誇張し、ぐにゃぐにゃまげて
アート的な効果を楽しむのももちろん面白いのですが、
実は、一番、重宝しているのが、
これ以上下がれないシチュエーションで、できる限り広く写す必要がある
「記録写真」時だったりします。
逆に、後ろに下がることができて、それで、必要なものを入れれるシーンだと、
あえて、超広角を使う必要が無かったり。
まぁ、zuiko9-18って、換算36mmのスナップレンズとしても
非常に軽量で、コンパクト。
ハイスピードイメージャAFも対応しているので、
E-620お得意の、バリアングルライブヴューもバンバン活用できる。
14-42と入れ替わって、基本、つけっぱなしのデフォルトレンズと成っています。
さて、というわけで、14-42、ウリに出すかな!