ポップアート
シーンモードのオリンパス夕景シフトを完全に凌駕した、真オリンパス夕景モード(W)
単に彩度をあげただけでなく、色事に独自の変換パラメータを持たせているらしい。
赤系を中心に、緑も黄緑に。
ギリギリ飽和しないところで調整されている。
花、青空にもおもしろい
ライトトーン
軟調レタッチ。シャドウをうまく調整。
本来、ライティングで作り出すものをリアルタイムハードウエアレタッチで。
ラフモノクロームの対極 最も玄人向け。コレを、後で、モノクロ化してもいいかも。
ファンタジックフォーカス
ソフトフォーカスそのもの。効果が、わかりやすい。
イルミネーションにも使える。
ラフモノクローム
思いっきり森山大道モードそのもの(W
これをリアルタイムで実現させるのが、大変だったらしい。
開発が一番力を入れたフィルターとの事
抽象化の大きいラフモノクロームには、
望遠で切り取れる40-150mmなどが好適
デイドリーム
通称「女子カメラフィルター」
思い出の中の一シーンのイメージ。ホワイトバランス、色信号、階調その他をずらしている。
低彩度。しまっていない浮遊感。スクエアフォーマットで撮る事が一押し。
ライトトーンと微妙に似ているが、より、COOL
色温度を下げて、明度を上げ、緑の色カブリをさせた感じ。
トイフォト
ずばりトイカメラモード
9-18で撮ったら、Vivitar Ultra Wide&Slim(22mm)デジタルの画が!
アートフィルター時には、
ホワイトバランス、プログラムシフト、露出補正、フォーカスモードのみ変更可
あおいちゃんと、リリーフランキーのPVが渋すぎ。
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/e30/special/photologue/index.html
オレも、こんなカッコイイオッサンのまま、娘もかわいく大きく成長してほしいなあ