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超高速 公道ナイトドライブ 写真

PS3の最新作でも、NVIDIA GeForce GTX 280搭載ハードでもココまでの
映像は、まだ無理だろう!
って感じのリアルドライブを、目標に撮ってみた。

一応、E-520高感度特性テストもかねて。

ドライバーは、凄腕の細道スピード王 ヨメ
マシンは、車検上がりの幻の絶版車 YRVターボ ローダウン仕様

車検上がりなのに、なぜか、フォグランプ片目死亡
お~~い!!
ベロフの社外HIDも、今回、ふつ~のハロゲンライトに
戻したし、ホイールも、車検が厳しくなり
インチダウン。
どんどん、トホホ仕様になっていくよな。

ドライブスタート
イメージ 1

いまどきの、ISO1600+手振れ補正
で、フラッシュ、三脚無しでも、基本的に、目に見える景色は
暗闇でも撮影可

この駐車場も、実際は、もっと薄暗い。

ちょっとした、ナイトヴィジョンのよう。

イメージ 2

手持ち手振れ限界が、前回のテストで、五分の一秒~二分の一秒だと
判明したので、
シャッタースピード優先で、二分の一に固定
MFで、あらかじめ、無限遠にピント固定

ISO感度はオートで、テスト撮影開始
ヘッドライトや、道路の明るさにもよるが、
ISO400~1600を行ったりきたり。

写真が写真なので、
高感度でも画質の悪さは、気にならない

中央線や、奥の標識がぶれず、
対向車や、街灯がびゅんびゅん通り過ぎる
予想以上に迫力ある写真が
簡単に撮れて楽しい!

イメージ 3

これ、もうちょっと、夕焼けが残っていたりしたら
もっと面白い写真になるよな。

カーブは、自然と、風景がナナメ。
って言うのも、カメラを水平に構えているつもりでも、
車がロールしているんだから
当たり前か!
それは、それで走っている感があってカッコイイ。

普段は水平命だけど。

イメージ 4


実は、縦に構えた写真も撮影したんだけど、
画的に面白くなく、
今回はパス。

多くのレースゲームでもそうだけど、
走行画面の写真は、縦長は似合わないのかも。

普段の写真以上に
「運」がモノをいうナイトドライブ写真。

機会があればまたチャレンジしてみたいな。



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