
測定前のスピンは不確定で確率的という重ね合わせと一方が決まるともう一方が瞬時に決まるという量子もつれ
物体は重さに比例して早く落ちる’アリストテレス
太陽は1秒に400万t質量が減りエネルギーを作っている
素粒子が点ではなく弦(ひも)であるという発想
超弦論は10次元でしか成立しない
宇宙は時間含めて4次元なので残り6次元は観測できていない
3次元の紙は薄すぎて二次元に見え、細くくるむと直線=一次元になるのと同じく
残り6次元は小さすぎて見えないだけ

IBM クーカブラ
気象、医薬品、AI、投資、認証、物流最適
光の速さ一定は理論より前に観測結果としてあった
EHTの解像度は月面上のゴルフボールを地上から観測できる

光が一定を説明するには時空の方が変化しなければならな
運動しているものの時間は遅れ、縮み(ローレンツ収縮)、加速すると重くなる
カラビ・ヤウ多様体

5g=12000000ℓの石油
天の川銀河2000憶個の恒星
回転力は中心に太陽の400万倍のBH
このレベルが宇宙に1兆個・・・年齢150億歳
可能性0%に近い事柄でもx2000憶x1兆x150憶すればそこそこあり得る
それでも人間が壁にぶつかって通り抜ける確率は全宇宙が誕生から150憶年かかっても
まだ無理というから確率は凄い

光の伝達速度は思ったより遅い
光ケーブル経由のオンラインゲームレベルでも地球サイズだと無視できないタイムラグ

cf;細胞老化速度は人によって違う

ガリレオの思考実験
軽いものと重いものを紐でつなぐとその中間のスピードで落ちる
軽いものと重いものを密着させるとより重いもののスピードで落ちる
実際は全て同じ

地にあるりんごは落ちるが天にある月は落ちない
天も地も同じはニュートンまで待つ必要があった

引力は離れていても瞬時に働くとする矛盾
光を超えることになる

特殊=限られた条件
一般=どんな条件の元でも

加速運動でのGと引力のGが等価であるというひらめき→一般相対性理論の原点

狭い領域だと感じないが広い領域だと存在する
自由落下中のエレベーター内だと重力を感じてないが、
外から見ると重力があるから加速運動をしている

この狭い領域では消えたように見え、広い領域では存在する事を解決するのに
時空の曲がりを持ちだす
地上では地球は平面に感じるが、宇宙空間からは球面というリニアな変化と同じ発想

ゴムシート実験は多次元の時空の曲がりを三次元内で近似的にイメージさせるもの
くぼみの縁に沿って周り、近づけるとくっつく

時空の曲がりは時間の進み方も変え、質量を持たない光をも曲げる
重力レンズ効果→理論が先行、観測が後
位置を観測すると運動量がわからず、
運動量を観測すると位置がわからない
不確定性原理、粒子の位置や速度は確率でしか表現できない
一対一対応の因果関係が存在しない

法則を見出すだけでなく数式で表すのがすごい
写真も理論だけでなくその理論の結果吐き出される写真自体とセットでナンボ
光・電子は一粒だと粒子
複数だと相互で波の性質も持つ

観測結果による大前提;光速を超えない
→光速に近づくと加速出来なくなる
→重さが無限に増えるから
→運動と質量は相関関係にある

光速の99.9%で100t→2237t
天の川銀河10万光年
海王星まで光で4h
月までの往復で2S
意外とかかる

質量→エネルギーは有名だが
エネルギー→質量も加速器で現実的に作る事が成功してるねんな
無→有に感じる違和感
この勢いならエネルギー→命や、エネルギー→魂もできそうな

何でもかんでも物質はいずれ根源的には壊れて全て不可逆の熱エネルギーになる認識だがこれも確率的にはエネルギーから物質に戻る事もありうるってことね
あの世の魂が現世の人の姿に戻る事がありうるという発想につながるな

BHは熱を出す→蒸発する
ホーキング放射
まだ観測成功していない
プランク定数・・・量子エネルギーは最小単位がありリニアではない
量子=クアンタム
ヌカコーラクアンタム

事象の地平線を超えると時間が止まるが内部には落下を続ける
時間と位置という運動の意味が壊れている
宇宙初期は陽子、中性子、電子のみ
やがて水素、ヘリウムが発生
レアアースは星の爆発の証

宇宙に中心はなく、平坦で無限、果てが無い(観測結果)
観測結果;膨張中
星々は引力で引きあっているので無の空間が広がり続けている
スピードは重力波観測がまだ不十分
そういう意味で宇宙年齢という時間軸が存在し因果関係も発生する

初期の空間開闢スピードは光速を超える特異状態
現代物理学の限界・・・量子重力理論待ち
次元解析 理論に関係しそうな大まかな値を調べその意味を探っていく手法
KAGRA 飛騨神岡鉱山地下200mでー253℃で重力波を観測中
AKIRAの世界やな