
世の中には未だいやだいやだと言いながら
「罪悪感」「戒め」「トラウマ」「使命感」「正しく生きようとする心」などが
生きていくパワーになっている人達、それだから自分は成功してきた、それがないと生きていけないと思い込んでいる人たちもまだギリ存在する

そういうものはまるごと、それが必要な人たちに差し上げる

ごめんなさいの安売り
自分のダメ出しが好きな人
自分に矢を向けてハードルを上げると無価値観に潰される
かならず他人にも同じことを強制しだす
秒でシャッター、フィルタリング、ミュートする訓練、習慣
そういうクリーチャーに反論は絶対NG
なんちゃってごめんなさいで華麗なスウェイバック

後悔、自分を責める反省が正しく報われて、
元気になれる時代は今後しばらく無い
重すぎる反省=進歩につながるは前時代常勝パターンが記憶刷り込み
失敗したとて次回に備える程度でよい
反省したフリの練習
いちいち裁く人
自分の判断基準を他人への押し付け=統一正論の押し付け
全員こうすべき、全員こうでなくてはならない系をまだいってる人は
不思議な神の力で急速にミュートされて必ず弱体化するからもうしばらくの辛抱
裁く心は人を急速に老けさせる
多様性に満ちているからこそ面白くなる事実に気づく重要性
他人との比較で一喜一憂は学校教育の弊害
りんごと梨を比べることは無意味
使命感=ご立派
悲壮感、自己犠牲と隣り合わせ
使命感を振りかざされると周りは死ぬ
子供の時に必要とされた
「正しく生きようとする心」
「正しい大人」
正しく生きる≠愉しく生きる
正しく生きていても愉しくないならNG
マインドブロック
世間体・常識
自分の中に刷り込まれた世間の通念
心の損得勘定に敏感に
元気をもらえるような常識だけはもらう
自分の進む路ならどこであっても
「これでよかった」

否定はいわないようにしていると、そもそも否定的な考え方自体が消えていく