
どう思われるかばかり気にする
自分の性格の偏りを自覚して自分の常識に固執しない
他人の心などわからなくて当然
そう割り切ることがごきげんになるための第一歩

勝ち負けを気にすると不機嫌から抜け出せなくなる
いつも勝ち続けることは出来ないから
勝っているときもストレスから逃れられない
幸せかどうかの基準は自分で決める

正しさにこだわりすぎるのをやめる
結果的に自分の得なればいい
マイナス感情はバネ化、モチベの材料
不機嫌な顔チェック
満たされている感覚
後悔はしない、反省する
嫌われたくないはほどほどに
不安は起こらない
多様性

自分が置かれた環境の中で満たされているという実感を持つとは
過去に対する対応は変えられる
考えても仕方がないことは深く考えない
多少のリスクは受け入れて目の前のこと集中

機嫌がいいとそんな役割に甘んじる機会が減ってくる
物事にはいろいろな正しさがある
自分が不機嫌になる分野を自覚
80%で割り切る
出来なかった20%に意識を向けて挫折感で不機嫌とかアホくさい
自分はこのままでも大丈夫という感覚
複数の柱を作っておく