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シーズン35エピソードタイトル一覧


【シーズン35全18話のタイトル一覧】 D+で2024年8月21日から配信中


◎第1話「ホーマーの横断歩道"Homer's Crossing"」(米国初放送:2023年10月1日)
(監督:スティーブン・ディーン・ムーア、脚本:シーザー・マザリエゴス)

またしても仕事にやりがいを感じられなくなったホーマーは横断警備員(日本風に言うと緑のおばさん…古い?)をはじめることに。
やりがいを見つけイキイキするホーマーと仲間たちは多額の活動資金を手にしたことにより次第に過激化していき・・・。


◎第2話「子供時代の夜の夢"A Mid-Childhood Night's Dream"」(米国初放送:2023年10月8日)
(監督:マシュー・フォーナン、脚本:キャロライン・オミネ)

マージは、成長していく子供たちを見て空の巣症候群に苦しむようになる。
リトルバートとリサ、髪があるホーマーはなんだかとても懐かしい!
ゲスト:ケリー・ワシントン氏(ペイトン先生役)


◎第3話「マクマンションと妻"McMansion & Wife"」(米国初放送:2023年10月22日)
(監督:デビー・マハン、脚本:ダン・ベバー)

ホーマーが新たなお隣さんのスポーツカーディーラーで車を売りつけられるのでは?とドキドキ。一方リサはバートを助けるため、テクノロジーを駆使してネルソンと闘う!
ゲスト:ディック・ヴァン・ダイク氏(本人役)、ロザリー・チャン氏(ヒューバート・ウォン役)


◎第4話「のどが渇く罠:企業のラブストーリー"Thirst Trap: A Corporate Love Story"」(米国初放送:2023年10月29日)
(監督:ティモシー・ベイリー、脚本:ロブ・ラゼブニク)

若きCEOペルセフォネの海水を飲料水に変える怪しげな新事業に、彼女にすっかり魅了されちゃったバーンズが出資するというドキュメント風EP。
ゲスト:エリザベス・バンクス氏(ペルセフォネ役)、クリスティアン・アマンプール氏、ケン・バーンズ氏、ピーター・コヨーテ氏、ピーター・ジャクソン氏、アンドリュー・ロス・ソーキン氏、カラ・スウィッシャー氏(以上本人役)


◎第5話「恐怖のツリーハウスXXXIV(ハロウィーンスペシャルXXXIV)"Treehouse of Horror XXXIV"」(米初放送:2023年11月5日)
(監督:ロブ・オリバー、脚本:ジェフ・ウェストブルック、ジェシカ・コンラッド、ダン・ベバー)

第1幕:NFTになっちゃったバートを救うため、自身もNFTとなったマージがブロックチェーンの世界で闘う!
映画「アタック・ザ・ブロック」のパロディ。
第2幕:大人リサは、連続殺人犯逮捕のため過去のあの凶悪犯に協力を求める…
映画「羊たちの沈黙」のパロディ。
第3幕:住民が次々とあのビール好きオヤジに変貌する謎のウイルスに感染し…
新型コロナウイルス感染症を題材にしたお話。
ゲスト:ケルシー・グラマー氏(サイドショー・ボブ役)、マシュー・フレンド氏(ジミー・ファロン役)、カイリー・ジェンナー氏(テクノジーニアス役)


◎第6話「アイアン・マージ"Iron Marge"」(米初放送:2023年11月12日)
(監督:マシュー・フォーナン、脚本:マイク・スカリー)

自分たちの誕生日プレゼントのせいで傷ついたマージのため、バートとリサが彼女の過去に好きだったものを調べ始める…
一方、例によってホーマーは近所で騒動を巻き起こす。
ゲスト:メーガン・ムラーリー氏(サラ・ウィガム役)


◎第7話「真っ暗な、人生!"It's a Blunderful Life"」(米初放送:2023年11月19日)
(監督:マシュー・ナストック、脚本:エリザベス・キーナン・アヴェリック)

ストーリーテラーの未来のリサが誘う、感謝祭(Thanksgiving)の数日前にスプリングフィールドで発生した大停電の犯人にされちゃったホーマーにまつわる物語。
ハロウィーン、クリスマスといった季節ネタが多いシンプソンズも実は感謝祭エピソードはレアだったります。
ちょっと『ザ・シンプソンズ MOVIE』を彷彿させる演出もいくつか・・・


◎第8話「美しいロマンス"Ae Bonny Romance"」(米初放送:2023年12月3日)
(監督:マシュー・ナストック、脚本:マイケル・プライス)

故郷へ連れ去られたウィリーを追ってスコットランドに向かったシンプソン一家の騒動を描くお話。
ゲスト:カレン・ギラン氏(メイジー役)、ポール・ヒギンズ氏(ヘイミッシュ役)、デヴィッド・テナント氏(マクウェルドン役)・・・ドクター・フーファンには嬉しいキャスト


◎第9話「リサの「ボート」事件簿"Murder, She Boat"」(米初放送:2023年12月17日)
(監督:クリス・クレメンツ、脚本:ブロティ・グプタ)

シンプソンズ初回放送から34年の記念すべき夜に放送されるのは、ポップカルチャークルーズで発生したブックガイの超プレミア付アクションフィギュアの“殺人事件”を解決するためリサが奮闘するお話。
ゲスト:タイカ・ワイティティ氏(本人役)、モーリス・ラマーシュ(「フーチュラマ」よりヘドニズムロボのコスプレーヤー役・・・なお、ラマーシュ氏は本家ヘドニズムロボの声優)


◎第10話「ドゥ・ザ・ロング・シング"Do the Wrong Thing"」(米初放送:2023年12月24日)
(監督:ロブ・オリバー、脚本:ジョエル・H・コーエン)

ブルーカラースポーツ大会で優勝したホーマー&バートと、その優勝の裏にある何かに気づくマージの物語。
ゲスト:スポーツトークショーホスト:ダン・パトリック氏(アナウンサー役)、俳優:ケン・マリーノ氏(ディーン役)


◎第11話「フリンケンシュタインのモンスター"Frinkenstein's Monster"」(米初放送:2024年2月18日)
(監督:スティーブン・ディーン・ムーア、脚本:ジョエル・H・コーエン)

ひょんなことからホーマーの仕事をリモートで支援して、彼をデキる男に見せかけるため奮闘するフリンク教授のお話。
ゲスト:アマンダ・サイフリッド氏(ドクター・スピヴァク役)


◎第12話「リサ、F1を手にする"Lisa Gets an F1"」(米初放送:2024年2月25日)
(監督:ティモシー・ベイリー、脚本:ライアン・コウ)

リサが不安と闘いつつゴーカートのプロレーサーになるお話。
タイトルがS2#1「落第バート」の原題“Bart Gets an F”のもじりなのも良い!
ゲスト:ラッシェル・ブルーム氏(S33#9以来の登場:アネット役)、マット・ベリー氏(チェスター役)


◎第13話「過保護ママ族“Clan of the Cave Mom”」(米国初放送:2024年3月24日)
(監督:ロブ・オリバー、脚本:ブライアン・ケリー)

マージとミルハウスママ・ルアンの子育てに対する考え方の違いが激しいバトルへと発展しちゃうお話。
ゲスト:ケリー・ワシントン氏(ペイトン先生役)


◎第14話「生活賃金の夜"Night of the Living Wage"」(米国初放送:2024年4月7日)
(監督:クリス・クリーメンツ、脚本:シーザー・マザリエゴス)

ゴーストキッチン(近年増加している客席のない厨房機能のみの店)で働くことになったマージが労働組合を結成するため奮闘するお話。
当初は某巨大通販サイトの倉庫ネタにする予定が、より時事ネタに変更されたそう。
コメディドラマ『一流シェフのファミリーレストラン』のオマージュにも注目!
なお、原題とプロモ画像はもちろん、映画『ナイト・オブ・ザ・リビングデッドNight of the Living Dead”』のパロディ。
ゲスト:ジェイソン・マンツォーカス氏(フィン役)


◎第15話「今日いちばんの遺骨"Cremains of the Day"」(米国初放送:2024年4月21日)
(監督:ガブリエル・デフランチェスコ、脚本:ジョン・フリンク)

ずーっと前からモーの店の常連だった無口な男・ラリーの遺灰を散骨するために旅に出る仲間達の物語。
友情の有効期限とはいつまでなのか・・・?そんなテーマの人情派エピソード。
ゲスト:ジョー・マンテーニャ氏(ファット・トニー役)


◎第16話「告げ口パンツ“The Tell-Tale Pants”」(米国初放送:2024年5月5日)
(監督:スティーブン・ディーン・ムーア、脚本:アル・ジーン)

ホーマーにご立腹のマージがひょんなことから手にした大金を彼に内緒で使っちゃうお話。
原題は、エドガー・アラン・ポーの短編小説“告げ口心臓”をもじった“告げ口パンツ”。
ゲスト:キップ・レノン氏(S3#1『マイケルがやって来た!』でマイケル役を担当されたレノン氏が今回はエルトン・ジョン役を担当)


◎第17話「転換点"The Tipping Point"」(米国放送:2024年5月12日)
(監督:マシュー・ナストック、脚本:J.スチュアート・バーンズ)

次々に襲い掛かってくるチップ文化に、ついに堪忍袋の緒が切れたホーマーの物語。
ゲスト:カイル・ゴードン氏 a.k.a DJクレイジータイムズ、クリッシー・ポーランド氏 a.k.a Ms.ビリヤナ・エレクトロニカ、オードリー・トゥルーリンガー氏(レジ係・インガ役)


◎第18話「バートの脳"Bart's Brain" 」(米国放送:2024年5月19日)
(監督:マイケル・ポルチーノ、脚本:ダン・ヴェバー)

バートが新たな友達を作るお話。だけどその友達は驚くべきもので、“その子”を使って遊び始めたバートだったが・・・
ゲスト:ケリー・ワシントン氏(ペイトン先生役)、メーガン・ムラーリー氏(サラ・ウィガム役)

※全米脚本家協会(WGA)のストライキの影響で、シーズン1(全13話)に次いで話数が少ないシーズンとなりました。




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